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10.17 sun

小坂忠 /
LOVE PSYCHEDELICO

  • オンラインチケット

2021.10.17 sun

20:00 – START
19:30 – OPEN

見逃し配信:
2021.10.20 wed 23:59 JSTまで

チケット販売期間:
2021.10.20 wed 18:00 JSTまで

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ADV./DOOR¥3,500

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  • ※本公演はライブ動画配信サービス「LIVEWIRE」での配信となります。
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    https://livewire.jp/help/
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※Until October 20 (wed) 18:00(JST)

10.17 sun 20:00 - START

OTONA SESSIONS 3 at B.Y.G

LIVEWIREがプロデュースするオトナ向け2マンライブ企画 「OTONA SESSIONS」。
会場は、1969年にオープンした東京・渋谷にある伝説のロック喫茶「B.Y.G」。
オープン以来、はっぴぃえんどや頭脳警察など数々のアーティストが出演してきたB.Y.Gから、
ライブあり、トークあり、セッションありの一夜限り、スペシャル対バンライブをお届けするシリーズ企画の第三弾が決定!!

今回は、デビューから55年経った今も、その歌声で多くの音楽ファンを魅了するボーカリスト小坂忠、
昨年デビュー20周年を迎えた、唯一無二のロックを鳴らし続けるLOVE PSYCHEDELICOが登場!!

そして今回、【OTONA SESSIONS BAND】として、林立夫(Dr)、佐橋佳幸(Gt)、Dr.kyOn(Key)、tatsu(Ba)による、スペシャルバンドの参加が決定!
小坂忠、LOVE PSYCHEDELICOと渋谷B.Y.Gでの一夜限りの共演、伝説の一夜を見逃すな。

 

 

小坂忠 Magic Band 2019 【 ほうろう 】Peter Barakan’s Live Magic!

小坂忠 Magic Band 2019 【 Hot or Cold 】Peter Barakan’s Live Magic!

LOVE PSYCHEDELICO - “LIVE THE GREATEST HITS 2020” Digest Movie

LOVE PSYCHEDELICO - Freedom (15th ANNIVERSARY TOUR -THE BEST- LIVE)

小坂忠

小坂 忠(kosaka chu)
※シンガー&ソングライター

1948年7月、東京生まれ
1966年、ロックグループ「ザ・フローラル」でデビュー。
1969年、細野晴臣・松本隆らと「エイプリル・フール」結成。
1970年、ロックミュージカル「HAIR」に出演。
1971年にソロデビューを果たすと、ティン・パン・アレーとレコーディングした和製R&Bの金字塔『HORO』(1975年)をはじめ多数の傑作を発表した。
1976年からはクリスチャンとしてゴスペルソングに軸足を移して活躍。
一方で、2000年、再びティンパンと活動を開始。
2001年11月、細野晴臣プロデュースによるアルバム「people」をリリース。
以後ポップシーンでも存在感を放っている。
2016年9月、デビュー50周年を迎え開催した記念のコンサート「let the good times roll!!」は、既に伝説として人々の記憶に新しい。
2017年8月、癌発覚。大腸ガン、胃ガン、胆のう切除手術。同年11月奇跡的な復活を遂げ、元気にステージに戻ってきた。
2018年11月、東京国際フォーラム・ホールAで開催された『ほうろう』プレミアムライブ。荒井由実、矢野顕子、吉田美奈子、細野晴臣、高橋幸宏、松任谷正隆、鈴木茂、林立夫をはじめとする錚々たるメンバーが参加し奇跡の一夜として語り継がれる事になった。

2021年、その歌声は、年齢を重ねるごとに深みと輝きを増し、その眼差しは常に明日を見つめている。

https://www.chu-kosaka.com/

 
 

LOVE PSYCHEDELICO

1997年、青山学院大学の音楽サークルにてKUMIとNAOKIにより結成。
2000年1月、2曲入り100円カセットテープ「LADY MADONNA〜憂鬱なるスパイダー〜 / 二人だけのGROOVE」がTOWER RECORDS新宿店、渋谷店、名古屋近鉄パッセ店、大阪丸ビル店にて数量限定で販売される。同年4月、シングル「LADY MADONNA〜憂鬱なるスパイダー〜」でデビュー。
2001年に発表された1stアルバム「THE GREATEST HITS」は200万枚、自身のユニット名を冠した翌2002年発表の2ndアルバム「LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA」は100万枚を超える驚異的なセールスを記録し、日本の音楽シーンに衝撃を与える事となった。
現在までにシングル14枚、オリジナルアルバム7枚を発表。NAOKIの卓越したギターテクニックとKUMIのヴォーカルスタイルは、印象的なリフ、日本語と英語が自由に行き交う歌詞となって、独自の楽曲スタイルを確立している。

https://lovepsychedelico.net/

 
 

<OTONA SESSIONS BAND>

 

林立夫(Dr)

1951年5月21日生まれ、東京都出身。12才から兄の影響でドラムを始める。1972年より細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆とキャラメル・ママで活動を開始。その後、ティン・パン・アレーと改名し、荒井由美、南佳孝、吉田美奈子、いしだあゆみ、大滝詠一、矢野顕子、小坂忠、雪村いずみ、スリー・ディグリーズらの作品に携わる。70年代、パラシュート、アラゴンなどのバンドで活躍するが、80年代半ばに音楽活動休止。1996年、荒井由実 The Concert with old Friends で活動再開。1999年から始まったイベント「GROOVE DYNASTY」の企画・プロデュースを担当。2000年には25年ぶりに細野晴臣、鈴木茂と「TIN PAN」結成。
2002年、音楽レーベル〈SOFT EDGE〉を設立。現在は細野晴臣、小坂忠、高橋幸宏、大貫妙子、矢野顕子、尾崎亜美、等の作品・ツアーに参加。2015年、世界的に活躍するドラマー沼澤尚と共に高橋幸宏、鈴木茂、他が参加するカヴァー・ユニット「AFTER SCHOOL HANGOUT」を結成。2020年2月21日に初の書籍「東京バックビート族 林立夫自伝」を発売。
 
▼東京バックビート族 林立夫自伝
https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3119317109/

 

佐橋佳幸(Gt)

1961年9月7日・生/乙女座/A型/東京都目黒区出身
1977年春・都立松原高校に入学。一学年上の“EPO”、二学年上の“清水信之”という、その後の音楽人生を左右する先輩たちと出会う。
ロックバンド“UGUISS”を結成。1983年にエピック・ソニーよりデビューする。
解散後、セッション・ギタリストとして、数え切れないほどのレコーディング、コンサートツアーに参加。
高校の後輩でもある“渡辺美里”のプロジェクトをきっかけに、作編曲・プロデュースワークと活動の幅を拡げ、1991年にギタリストとして参加した“小田和正”の「ラブ・ストーリーは突然に」、1993年に手掛けた“藤井フミヤ”の「TRUE LOVE」、1995年の“福山雅治”「Hello」等が立て続けにミリオンセラーを記録し、クリエイティビティが高く評価される。
1994年には初のソロアルバム「Trust Me」を発表。“桑田佳祐”とのユニット“SUPER CHIMPANZEE”にて出会った、“小倉博和”とのギターデュオ“山弦”としての活動等、自身の音楽活動もスタート。
盟友“Dr.kyOn”氏とのユニット“ダージリン”を母体とした「GEAEGレコード」を発足。
ティンパン&ナイアガラ系のレジェンドから新世代のアーティストまで、現在進行形・且つ世代を超えたコラボレーションを展開中。
座右の銘は「温故知新」
愛器はフェンダー・ストラトキャスターとギブソン・J-50。
趣味は読書と中古レコード店巡り。

 

Dr.kyOn(Key)

1957年熊本市生まれ、大阪育ち。京都大学卒。元 BO GUMBOS のキーボディスト&ギタリスト。
アコーディオンやマンドリンなども手掛けるマルチミュージシャン。グループ解散後は佐野元春 & The Hobo King Band のメンバーとして、またプロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとしても活動を展開。Char、仲井戸麗市、小坂忠、RIP SLYME、銀杏BOYZ,清竜人、カルメン・マキ、平原綾香、持田香織、YUI、渡辺美里、元ちとせ、小島麻由美など、世代、ジャンルを超えて幅広いアーティストのレコーディングやライブに参加、プレイヤーとしてのその存在感を慕い、憧れ、愛するミュージシャンは数多い。

 

tatsu(Ba)

1987年にレピッシュのべーシストしてデビュー。日本のスカパンク創世記を担う。その後、数々のセッション、プロデュースをを行いつつ、大友良英、中村達也、百々和宏 らとJoy Heightsとして活動。その他にも、Ganga Zumba、miimo、stico等のバンドにも参加。
 
https://twitter.com/tatsu_todoroki

 

<B.Y.Gについて>

1969年にオープンした伝説の老舗ロック喫茶。

店内は常にロックミュージックのレコードが流れ、
1階と2階はレストランバー、地下は約80席のライブハウス。

開店当初は、はっぴいえんど、はちみつぱい、頭脳警察などが出演、
現在は、BEGINを中心に、様々なアーティストがライブを行っている。

扉を開けると、螺旋階段にシャンデリアなど、セピア色の古い昭和の香りが漂う、
音楽シーンを支えてきた伝説の場所である。
 
https://www.byg.co.jp

B.Y.GB.Y.GB.Y.GB.Y.G

後援:FM COCOLO

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▼LIVEWIRE ご利用ガイド
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